長久手 ほにゃららまつり(仮)|名前はまだない!当日みんなで決めるよ

長久手 ほにゃららまつり(仮)2027年1月6日 チラシ(上部)

2027年1月6日(水)11:00〜15:00
長久手市文化の家 2階(無料駐車場・駐輪場あり)
ぜんぶ無料

お客さんがいない??!
名前はまだない!当日みんなで決めるよ〜!

子どもがつくるおまつりなので、うまくいかないこともあるよ。それもいっしょに楽しんでね!

長久手 ほにゃららまつり(仮)チラシ 表面

当日あるもの

  • おひるごはん&駄菓子・ポン菓子
  • ばばぬき大会、カラオケ大会
  • プラコロなどのゲームコーナー
  • リトミック・赤ちゃんお世話体験
  • 「子どもを盗撮被害から守ろう!」知らない人に写真をとられたら、どうする? 今話題の展示と体験会だよ!
  • 「地震のとき一人だったら?」いまからできることって、なんだろう?

大人も子どもも赤ちゃんも、来た人みんな、つくる人

  • 赤ちゃん〜小2くらい:「お世話『され』がかり」「遊ぶお客さんがかり」
  • 小3〜中学生くらい:「お店とイベントの実行部隊」「交代でお客さん役」
  • 高校生〜90才くらい:「見守りがかり」「やさしいお客さん役」「準備片付け」

パパママは、もりしー先生(サイン本抽選プレゼント!)、近藤にこるさん(タイトルを決めるよ!)のお話を聞いて、「子どもがやさしく幸せに育つ家庭・まちづくり」をみんなで考えましょう!

来るときのこと

  • 予約なしでもOK!ごはんはLINE予約優先
  • 小学2年生以下の子は、保護者同伴が必須
  • ばばぬきしたいだけ!カラオケしたいだけ!でもOK
  • 途中から来ても、帰っても◎

くわしくはLINEから!

→ LINE公式アカウント

大人の出展希望や質問もこちらから!


もっと関わりたい〜〜!人、大募集!

まちのみんなで決めながら作るお祭りです!直前まで決められないこともあるけれど、それも楽しみの一つ。
子どもは、失敗してOK!大人も頑張るけれど…失敗することもあります。それでOK!それがOK!!
「失敗しても大丈夫だった!」を、みんなでたくさん経験して、子どもが挑戦を恐れないまちにしたい。
そんな想いで作り上げるお祭りです。こども家庭庁の委託事業!私たちの取組が、全国に伝わるかも!?

ほにゃららまつり もっと関わりたい人大募集・12/5 講座&説明会 チラシ 裏面

小3〜中学生くらい:お店とイベントの実行部隊

  • 子ども食堂・駄菓子屋さん・工作・ゲームなど、いろいろな仕事があるよ
  • 何をするかは、みんなで考えながら決めていこう
  • 交代でお客さん役もできるよ
  • 「こんなお店をやってみたい」「チャレンジしたいことがある」子は、LINEで教えてね

高校生〜90才くらい:見守りがかり・準備片付け

子どもが自分で考えて動くのを、そばで見守ってください。
また、子どもが会場から出て行ってしまわないよう、出入り口付近の見張り役などもあります。

参加のしかた

  1. 別日の準備:準備のお手伝いの日や場所は、LINEでお知らせ!来られる日に、来られる時間だけでOK!
  2. 当日の準備(10時ごろ〜):10時ごろに来て、できることを一緒にやろう。10:30ごろからは、高校生起業家の近藤にこるさんと「おまつりのタイトル決め」もしているよ。だれでも混ざってOK!
  3. 当日、いつ来ても仲間に入れるよ:準備に来られなくてもOK。途中から来ても、途中で帰っても大丈夫です。

LINEが使えない子は

  • おうちの人にLINEに入ってもらって、聞いてもらう
  • ときどき「子育てシェアの家 ぽんぽん」に来て、スタッフに聞く
  • LINEを見られる友だちに教えてもらう
  • 住所を教えてくれたら、お知らせをお手紙で送るよ

もちろん、電話でもOK!(0561-41-8145)


出展者・大人ボランティア 募集

ほにゃららまつりに、出展しませんか?

名前もまだない、子どもたちが自分の手でつくるおまつりです。お店もイベントも、主役は子ども。
大人の役割は、教えることでも代わりにやることでもなく、子どもの「やってみたい」を見守ること。
ちゃんとした発表会ではなく、手づくり感いっぱいの一日を、いっしょにつくってくれる団体・個人を募集します。

来場者:赤ちゃん〜90才、入場無料

小中学生が「先生役」や「お手伝い」をできる出展を募集!

大人がやって見せるだけでなく、小中学生が教える側・手伝う側にまわれる出展をお願いします。たとえば――

  • 舞台系:歌・劇・ダンスなど。子どもたちと30分ほど練習して、小さな舞台で5分ほど発表。
  • 工作系:工作教室・ものづくり。小中学生が先生役になって、小さな子に教える。
  • 食堂系:子ども食堂・おやつなど。小中学生が店員さんとして接客する。
  • ゲーム:ゲーム大会・遊びのコーナー。小中学生が進行・運営する。

ほかにも、

  • 習い事をしている小中学生が先生になる(ダンス・歌・書道・スポーツなど)
  • 用意した工作を、小中学生が小さな子どもに教える
  • 小中学生と一緒につくる(お店・ごはん・ゲームを、準備から一緒に)

出展はしないけれど、当日の見守り・運営、事前の準備を手伝いたい大人ボランティアも大歓迎です。

出展のお約束

  • 来場者への提供はすべて無料でお願いします
  • 「発表だけ」は不可。飛び入りできる体験型に
  • 小中学生が当日ボランティアとして関われる工夫を
  • 時間・場所は事前に決めますが、当日調整になることがあります

謝金・費用

  • 謝金:1団体 3,000円(当日お渡し)
  • 材料・消耗品は、ながいく宛てまたは宛名なしのレシート(領収書)で精算できます
  • 申込時に、かかりそうな金額の目安を教えてください

当日の「お客さま」も募集!

子どもたちの接客を、あたたかく受けてくれるお客さまを募集します。参加無料・予約不要。
LINE公式アカウントに登録してもらえると、とってもうれしいです。


12/5(土)まちのみんなで子どもを見守る講座 & ほにゃららまつり 出展希望者説明会

  • 日時:12月5日(土)14:00〜16:30
  • 会場:長久手市役所 西庁舎3階 研修室
  • 講師:伊藤加奈子さん(産婦人科医/IKOKOあいち代表/ココカラウィメンズクリニック院長)

子どもを見守るってどういうこと?危ないことをしたら注意する?
そもそも、こどもの「安全」ってなんだろう?

「こどもまんなか」ってよく聞くけれど、子どものいのち・からだ・こころを守るって、どういうこと?
子どもたちを取り巻く状況は大きく変わり、私たち大人も、バージョンアップが必要♪
大人の役割は、教えることでも、代わりにやってあげることでもなく、子どもが「イヤ」「やってみたい」を自分で選べる場を、まちのみんなで守ること!
その第一歩が、子どもたちが自分たちの手でつくる「ほにゃららまつり」。
子どもにとって安全で楽しいまちづくりを、一緒にやってくれるひと大募集です!!
出展はしないけれど、子どもたちを見守りたい方、話を聞いてみたい方も大歓迎!
いっしょに考えて、おまつりを支える仲間になりませんか?

出展される団体は、代表の方1名以上のご参加をお願いします。


申込方法(出展・大人ボランティア)

  1. 申込フォームから、「どんな関わり方をしたいか」を送ってください。
  2. その後のご連絡は、LINE公式アカウントで行います(メールも可)。
  3. 12/5の説明会にご参加ください。

→ 出展・ボランティアの申し込みフォーム

→ LINE公式アカウント


主催:NPO法人ながいく
共催:長久手市子ども政策課
このイベントは、こども家庭庁の委託事業として開催いたします。

お問い合せなど(ながいく事務所)
愛知県長久手市岩作長池53-3
0561-41-8145 contact@nagaiku.org