

“住みやすいまち”長久手市にも、
ひとりで子育てを抱える親子がいます。
ながいくは、困ったときに「ちょっと助けて」と
言える場所を、地域の中につくっています。
たべて、あそんで、
つながって。たべて、
あそんで、
つながって。
ほか、多くの皆さまからご寄付をいただいています。
地域のみんなで、
見守り育てる
ながいくは、子どもと子育て家庭を地域で支えるNPOです。
子育てひろばの運営、食の支援、学びや体験の場づくりを通して、
すべての子どもが生まれ育った環境にかかわらず、自分らしく生きられる社会をめざしています。



長久手市は、子育てしやすいまちとして知られています。
それでも、支援の手がどうしても届きにくい子どもがいます。
ながいくは行政と力を合わせ、ひとりも取りこぼさないまちを目指しています。
2025年度のべ利用者数
7,158名
実利用者数
773名
LINE公式アカウント登録者
1,538名
年間ボランティア延べ
300名
ながいくは、支援を必要としている親子のもとに活動を届けてきました。
この数字は、2025年度実績に関わった親子の広がりです。
理事長
田中 直子
副理事長・施設責任者
古賀 めぐみ
理事・事務局長
今枝 麻里
理事
松本 太一
理事
浅井 峰光
理事
鈴木 佳代
監事
藤森 幹人
スタッフ・ボランティアなど、
たくさんの人で協力しています。
豊かに見えるまちだからこそ、支えを必要とする親子は見過ごされがちです。
あなたの寄付が、あたたかい一食と、「ひとりじゃない」と思える場所になります。
―― 親子の夕食1食分の予算は、およそ500円。コーヒー1杯分です。
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